笑顔が魅力の有岡大貴くん!Hey! Say! JUMPの中ではムードメーカー?

無邪気な笑顔が魅力的な大ちゃん。Hey! Say! JUMPの中でもムードメーカーとして活躍してますね!そんな有岡大貴くん関連の仲良しエピソードをまとめました。

有岡大貴×JUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

【マレーシア】
有岡「夜は一緒のコテージに宿泊。着いたのが夜中で、
まずは携帯の明かりを頼りに2人で電気のスイッチを探すっていうね」
山田「あと一緒にトイレを流すスイッチも探した。
あれは2人の初共同作業だったな(笑)」

インタビューの間、有岡はお菓子を「おいしー」とパクパク。
しかし、箱に残ったラスト1コを見ると、
「やばっ。食べすぎた!太る太る!」と反省。
しかし数分後、
チーズを生ハムでくるんで食べ、「うっまー!」と叫んでいる有岡がいた。

公園で撮影することになった有岡は
「俺らもう大人だぜ?こんな遊具があるくらいでハシャげるかよ!」と、
ため息交じりにカッコつける。
だが次の瞬間「ワーイ♪」とすべり台へダッシュ!!
「めっちゃ子供じゃん」と圭人がツッコんでいた。

有岡「いとこって、年の差感じさせないじゃん。
高木とはそういう不思議な関係だよね」
高木「その言葉がすげーしっくりくる。
ちょっと兄弟みたいなとこも入ってるしね」
有岡「身内感もあるし」
高木「あとは、抜いて抜かれての関係ね」
有岡「負けずぎらいな、俺ら、ともに育った抜き同盟(笑)」

有岡:伊野尾ちゃんからは過去、数々のイタズラをされたよなぁ。
真っ白のトートバッグの中に、小分けのしょうゆパックをギッシリ入れられて、
最悪なことにそれが破裂してた…とか。
(伊野尾「違うって!あれはタマ(玉森)が犯人なんだって!」)
それ、新事実なんだけど(笑)。

有「誰の私服が好き?」
伊「高木は田舎のヤンキーじゃん?」
高「えっ、うっ…あぁ」
伊「大ちゃんは久しぶりに都会に出てきてめっちゃ張りきってる東京近郊在住の人」
有「千葉バカにすんじゃねー(笑)」
伊「光はカラフルお兄さん」
薮「俺は?」
伊「(かぶせ気味に)背伸びオシャレ」
一同「(爆笑)」

【褒めてあげたいところ】
光→有岡:いろんな情報を話してくれる。
大抵聞き流すけど(笑)。
話の持っていき方がヘタだし、
知識が浅いから質問すると「えっと…」ってなるのも好き。

有岡:眠りについてからは、かなりコロコロ転がってるみたい。
前に圭人のとなりで寝たとき、寝返りで圭人のほうへ転がっていって、
バサッと抱きついちゃったことあるもん。
その瞬間ふたりとも目を覚まして、
「あ、ごめん」、「いや、大丈夫…」って言い合って、また寝た(笑)。

薮:大ちゃんは、俺に会うたびにすげーいっぱい質問してくるの。
1日オフだった次の日は、
「薮ちゃん薮ちゃん、きのうは何してたの?」って聞いてくるし、
毎日会ってても「薮ちゃん、最近何かいいことあった?」ってさ。
どんだけ俺のこと気になるんだよ(笑)。

山田:俺はよく大ちゃんの髪をやってあげるよ。
大ちゃんがヘタってわけじゃないけど、
大ちゃんが自分でする髪型、俺が気に食わなくて“ちょっとやらせて”って。

【褒めてあげたいところ】
山田→有岡:人の良さが顔に出てる子だから、
僕から言うことは何もないくらい。
裏切られないように、だまされないようにって心配するくらい。

裕翔:大ちゃんは僕と言いたいことがよくかぶる。
たとえばテレビを見てて「この人、○○に似てる」ってどっちが言うと
「俺も今言おうと思ってた!」っていうのがよくあるの。
意識したことはないけど、感覚がかなり似てるのかもね。

おやつを食べながら撮影現場に戻った薮、
知念、圭人を見て、ほかのメンバーも「俺も食べたーい!」と。
じゃあ、とスタッフが注文を取り売店へ走ると、
大ちゃんが追っかけてきた。
「だって、数が多いからひとりじゃ持てないでしょ?」
やさしすぎる…(感涙)。

有岡「地方公演から帰ってくる新幹線の中だって、
寝る気マンマンだったとしても、知念が話しかけてきたらずっと起きてるし。
なんなら、車内販売でおやつまで買ってあげてたもん」
圭人「じゃあ、俺が話しかけてきたら(笑)?」
有岡「“寝るから、うるさい!”」
圭人「やっぱりー!!」

知念「大ちゃんは行動が遅い!」
山田「“4時20分に出かけよう”ってなったら、
この人は4時20分から支度を始めるからね。でも支度は5分で終わるの。
それなら4時15分から支度すればよくない(笑)?」
有岡「っていうか、5分で支度できる俺ってすごくない?」
山田「そういう問題じゃないし!」

糸電話を使った撮影では、9人とも大はしゃぎ。
とくに元気だったのは有岡くん。
「僕の胸のドキドキ聴こえる(笑)?」と、胸に紙コップをぴたりと密着。
山田くんは「残念。ガサガサって服がこすれる音しかしないよ」
とツッコんでいました(笑)。

有岡:相思相愛っていうより、俺の一方的な思いなんだけど、
裕翔の行動を見てるのが大好き。
ちなみにさっきは、たったひとりで
「川にいがちな釣りのおじさん」のマネを黙々としてた。
ホント、笑っちゃうんだよなぁ。

有岡「この間なんかふたりで並んでコインゲームやってるときに、
“有岡さんと八乙女さんですよね”って気づかれて。
“はい”って(笑)」
光「握手してくださいって言われて手を出したら、コインで真っ黒(笑)」

スタジオで体脂肪計を見つけた有岡。
さっそく測定すると
「この数字って高い?ナイショにしといてね!」と言い残しトイレへ。
しかし、その光景を見ていた山田と知念は
「え、今のヤバくない!?」とヒソヒソ話していた。

有岡「俺らの庶民的エピソードをあげたら、キリないもん。
例えば、まわりが“スタジオの食堂のごはんってあんまりおいしくないよねー”
って言ってても、俺らは…」
山田「小声で“ねぇねぇ、大ちゃん。俺、全然マズイと思わないんだけど”って」
有岡「俺も“だよね。ふつうにうまいよね?”って(笑)」

有岡「地方に行くとき、
駅の近くの牛丼屋に寄ると大体“おぅ!”って山田がいる(笑)」
山田「よくふたりでデパートの上のレストランフロアにも行くしね。
で、案内板の前に立って、何食べたい?って指さす」
有岡「よく考えると、ふたりで指さしてるって超ウケる(笑)。またごはん行こう♪」

イスから立ち上がるとき、天井からぶら下がっていた照明に頭をぶつけ、
「いてー!」と声を上げた裕翔。
それを見ていた有岡に「アハハ!俺も、それよくやる!」と言われると、
「え?大ちゃんの身長でも…?」と、疑問を感じていた。

山田「そういえば、大ちゃん。今度いっしょにジーパン買いに行きたくない?
大ちゃんとだったら、スソ上げするサイズも同じくらいだろうから、
背が低いことに傷つかなくてすみそうなんだけど」
有岡「…それは俺も同意見だよ(苦笑)」

有岡「圭人は今日会ってすぐに、昨日見たっていう映画の話をしてくれた。
おもしろかったらしい」
高木「よく映画見てるって言ってたしね。ちなみになんていう映画?」
有岡「それがさー、ゲームやりながら聞いてたから覚えてないんだよ」
高木「うわー、ひどっ!(笑)」
有岡「ごめんよ、圭人(笑)」

高木:有岡くんはいつまでも有岡くん♡
俺にとっては「くん」までが名前なんだもん。
大丈夫!有岡くんとは仲良くさせていただいていますので(笑)。

有岡「俺と山田も『金田一~』ですごいことがあったよ」
山田「真面目なシーンの最中にいきなり“カモナマイハウス~”
って聞こえてきて、誰?って思ったら、成宮さんで。
すげーニコニコしながら歌ってた」
有岡「“よく知ってますね!”って言ったら
“今までのカレーのCMソングで一番好き”って」

カメの水槽では、「ガメラがいる!大ちゃーん!」
と有岡くんを呼ぶ伊野尾くん。
隣のアロワナに興奮した山田くんも
「大ちゃん、大ちゃん!」と叫び、有岡くん大人気(笑)。

有岡:少し前にBESTでカラオケに行ったんですよ。
そのときに山田のソロ曲『ミステリーヴァージン』を5人で熱唱。
『JW』で何百回と聴いてたから完璧でしたね。
ほかにも普段は歌えない7の曲も歌って。
キーが高くて苦戦しながらもだいぶ盛り上がりました!

裕翔と有岡は、裕翔が撮った写真を見ながらおしゃべり。
写真に不思議な影を見つけて「あれ、何これ?」と有岡が言った瞬間、
スタジオのブレーカーが突然落ちて真っ暗に。
「ギャー!!」と絶叫して、光にかけよっていた。

圭人→有岡:こんな少ないスペースでは語り切れないくらい、
大ちゃんのことは大好き。
メンバーでもあり、友達でもある…そんな存在だな。
いいことでもイヤなことでも、何かあったら必ず大ちゃんに一番に話すよ。

【お互いに似てると思うところは?】
有岡「食の趣味とー」
山田「背(笑)」

有岡「俺は見た目的にあまり変わってないけど…
実は前髪の一部だけパーマをかけてないの」
山田「そんな分かりづらいところ…どうでもいいわ!(笑)」

有岡:いのちゃんとはいつもイタズラのし合い。
この間のいのちゃんのベルトの裏に、
衣装のハンガーについてたメンバーの名前のシールを貼っておいた(笑)。
で、いのちゃんは俺のケータイで800枚近く自分の顔写真を撮ってた!
消すのが大変だったけど、数枚は残してるよ。

有岡「山田のこと“先輩!”って呼ぶ役だったけど、違和感なくできたなー」
山田「普段からそういう関係だからな。
大ちゃんは俺のことを尊敬してるんだろ?」
有岡「逆だろ、逆。事務所に入った順番的にも高校時代も俺のほうが先輩だぞ!」
山田「あ、そうだったっけ(←とぼける)」

有岡「カップルが俺たちを見て
“ねぇ、カッコよくない?なんだろうね、この人たち”って言ってたんだよね。
そしたら、彼女の方が“んー、ご当地アイドルじゃない?”って!」
これには他のメンバーも「俺ら、固まったよね!」、
「海見ながら“もっと頑張ろう”って言い合った」とヒートアップ。

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