知念侑李×Hey! Say! JUMPメンバー 山田涼介はプライベートもわかる?

メンバーみんな仲の良いHey! Say! JUMPですが、知念侑李くんといえば、ちょっとわがままな感じの小悪魔トークがかわいいですよね。そんな知念くんとJUMPメンバーの仲の良さがわかるエピソードをまとめました。メンバー山田くんは知念くんのプライベートもわかるのだとか?!

知念侑李×JUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

山田「知念のプライベートはわかるよ」
有岡「どんなことしてんの?」
山田「あいつは食べることが好き。
けっこういろんな食べ物屋さん、知ってたりするのよ。
ひとりで行ってるのか友だちと行ってるのか、そこはわかんないんだけど」
有岡「へぇ~、そうなんだ。ちょっと意外。カッケーな、あいつ(笑)」

知念がセクシーに撮影中。山田がやってきて
「知念カッコよくなったな」とべた褒め。
そこへ、高木ものぞきこみ「俺も思ってた!」とひと言。
それを聞いて「でも、俺のほうがカッコいいもんね!」と、
突然悔しくなる山田だった。

知念:とりあえず「おなかすいた」って圭人に電話すれば、
「ちぃちゃん、何食べたいの?」って聞いてくれるし、
「わかんない。圭人が決めて」って言うだけで、
美味しいお店に連れて行ってくれるから、
ひとりでごはんを食べることはほとんどないな。

知念:涼介の誕生日の夜は、圭人と一緒に涼介の家に行きましたよ。
メッセージカードとケーキを持って。
みんなでケーキ食べて、カードを渡しました。
夜遅かったし忙しいから、ちょっと話したら「じゃあね」って帰りました。

知念「(ドームでのやまゆとのほっぺにチュー)すごい歓声上がってたよね」
高木「やまちねの知念としては、どうなの?やっぱ嫉妬とかあるわけ(笑)?」
知「僕は裏でいっぱいチューしてるから全然平気」
一同「アハハハハ!」
高「知念はプライベート大事にする派だもんな(笑)」
知「そうなんですよ」

知念「屋形船乗ったことないな。豪華客船しか乗らないからなぁ」
伊野尾「そりゃ、もう知念さんクラスだとね。当然そうなりますよね」
高木「…思ったんだけど、この3人だと適当すぎて話が脱線ばかりだね(笑)」

知念「伊野尾ちゃんがケータイのしゃべる機能をいじってたのを見てたんだけど…」
有岡「ボイスコントロールみたいなやつだよね」
知「そうそう。伊野尾ちゃんが“俺の彼女は知念だ”みたいなことを吹きこんだら
“チネンさんをガールフレンドに登録シマスカ?”
って返事がきて、ふたりで爆笑したんだ」

【嫉妬】知念「やっぱり筋肉痛や打撲には貼りたくなるね」
裕翔「それは“湿布”や!それより、指を閉じてやるより、
開いてやったほうが痛いんだよなー」
知念「それは“シッペ”!!」
裕翔&知念「いえーい♪(ハイタッチ)」

【インドア派?アウトドア派?】
知念「僕、インド派!」
薮「いってらっしゃーい(笑)」

【褒めてあげたいところ】有岡→知念:天才肌だから、なんか期待しちゃう。
それがプレッシャーになっちゃうかもしれないけど、
「コイツならやってくれる」って期待感。
見てて面白いし、一緒にいて刺激になる。

圭人「考えたら4回くらい知念とクリスマス過ごしてるわ」
有岡「たしか、知念の誕生日もいっしょにいなかった?」
圭人「そうそう!“俺といていいの?”って聞いたら
“帰りたくない”って言うんだもん(笑)」
有岡「うわ、小悪魔!」
知念「だから~、僕が圭人につき合ってあげてるんだってば!!」

知念「本当、グループ(7)ができたときはちっちゃかったよねー、みんな。
って、今もちっちゃ…」
山田「それ以上言うな!」

知念「“探偵”といったら…浮気調査とか?」
圭人「知念って、あんまり夢ないよね(笑)。
遊園地行っても“あのぬいぐるみの中、誰が入ってるんだろう?”
とか言ってるでしょ。
探偵は俺の中でカッコいいイメージにさせておいてよ。なに、浮気調査って!」

知念「僕は幽霊と出会ってみたいな。涼しくなりそうじゃん。
一緒に行こうよ~心霊スポット♡」
山田「……裕翔、行ってきなよ。今こそあのカメラの出番でしょ。
撮らせてもらいなよ、幽霊を(笑)」
裕翔「絶対にイヤだよ~!!」

知念「僕と裕てぃーって、新幹線の席が隣になること多くない?」
裕翔「あ、多いね!」
知念「なんで裕てぃーの隣なんだよー、チッ(舌打ち)」
裕翔「ゲッ!!(あわてて)お、俺も本当は知念の隣なんて嫌なんだけどねっ」
知念「僕のほうが嫌だよ」
2人「……」
裕翔「もういいですか?」
知念「はい」

裕翔「知念、俺と2人で行くと払ってくれたりするよ」
山田「えぇ~!?俺にも払えよ!(笑)」
裕翔「一応ね、入所日でいうと俺が後輩だから」
山田「俺だって後輩だよ!(笑)」
知念「あ!ということは、一番先輩の伊野尾さんが…」
全員「そーだ!そーだ!」
伊野尾「お前らと飯行かねーもん!(笑)」

山田→知念:よくわかんないヤツだけど、あの頭の回転の速さはうらやましい!
たとえばコンサートのリハ中とか、知念は1回言われたことを絶対忘れないの。
俺は何度も繰り返して体で覚えるタイプだから、
知念みたいに頭を使いながら歌ったり踊ったりしてみたい(笑)

テンション高めの知念侑李はインタビュー中、なぜかカタコトに。
「オンガクハネェ~、イドウチュウニキクンダヨ~」と
外国人風イントネーションでしゃべりつづけていた。

知念:僕がこうやってインタビューに答えてるときとか、
よく圭人がからみに来るんだよ。
あと、僕の好きな曲を、スタジオでかけてくれたり。
僕って愛されてるなぁ~(笑)。

【心理ゲーム】知念「大体涼介がやろうって言いだして…」
8人「言い出すのは知念だろ!」
知「そっか(笑)。せっかく誘うのに伊野尾ちゃんが参加嫌がったりして」
伊野尾「コンサート30分前とかに言い出すから」
裕翔「みんなに“今、準備中でしょ”って言われてた」
知「そこが僕のかわいいところ!」

山田:キュートといえば知念でしょ。
いっしょに友だちのクルマに乗ってたとき、となりで知念が寝ちゃったの。
俺の肩に頭をのせてグッスリ眠る姿は子どもみたいでかわいかったな。

裕翔「知念の誕生日の当日、俺メールしたよ」
山田「俺もした!」
圭人「俺も!でもなぜかエラーで返ってきて、5回ぐらい送っちゃった(笑)」
裕翔「何、その実態がつかめない感じ(笑)」
圭人「ホントだよね。なんで送れないの!?って思った!」
知念「ちなみに、そのうち2通ぐらい届いたよ(笑)」

知念「涼介は実際、JUMP内の殺人や事件の数々を解決してきましたからね」
山田「そうね。ツアー先のホテルでの連続殺人事件とか、ヘアメイク殺人事件でしょ、
あとは…っておい!また、しれっとウソついて(笑)!」
岡本「そんな事件に遭遇するって、どんなグループだよ(笑)」

高木→知念:俺は知念の芯が通ってるところが好き。
7会をやったらしいんだけど、
知念は「僕は○時に帰るから」って宣言して、
実際その通りにしたらしいの。
普通、みんなが「このあと、もっと語ろうぜ!」ってなったら、
流されちゃうじゃない?
知念の、そういう自分をハッキリ持ってるところが大好き!

岡本「いきなり休日のスケジュールを聞くのはなんで?
俺、心の中で“もしかして知念が遊びに誘ってくれる?”って期待してるのに
『じゃあ、楽しんでー』って!」
知念「ごめんごめーん♡ 好きだから、ついいじめちゃうの!」

知念「服に関しては、1年くらいあまり『ほしい!』って思わなかったから、
買いに行かなかった」
裕翔「俺も買い物に行くときは『よし、行くぞ!』って気合入れないと、
なかなか行けない。
だって、家が(都心から)遠いんだもん…。
って、言わせるなー!!」
知念「そーだ、そーだ!言わせんな―(笑)」

知念「僕に涼介は必要不可欠な存在」
山田「どういうところが?」
知念「ごはんを食べにいったときのお会計係(笑)」
山田「そこかい(笑)!」

知念「テレビでもいっぱい姿を見せることができてきてるからね。
喜んでもらえてるんじゃないかと思うから、
その頻度を…さらに…ね?
増やせるようにできれば…いいかな…って、ね?」
光「声がだんだんちっちゃくなってきてるけど(笑)」
有岡「大丈夫、知念!いいこと言ってるよー。自信持って!!」

高木:知念は車の中とか、ステージもそうだけど、
爆弾になるようなことを言うの。みんながシーンってなるようなことを(笑)。
でも俺はそれがすごい好きだから。
いつまでもそういうのをやり続ける心でいてほしい。
そういうので俺を笑わせてくれたりとかするから、
楽しい気分にさせてくれてありがとう。

シェアする