ファッションセンスはヤバイかも?!Hey! Say! JUMPメンバーが語る伊野尾慧くんエピソード

Hey! Say! JUMPのメンバーの中では話題の中心なのでしょうか?伊野尾ちゃんのおもしろエピソードはつきません!そんな伊野尾慧くんとJUMPメンバーたちの仲の良さが伝わる、
おもしろ仲良しエピソードをまとめました。

伊野尾慧×JUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

光「幹事を任せられないのは…」
一同「伊野尾ちゃん?」
伊野尾「俺ってそういうこと、任されたらちゃーんとできるヤツだよ?
そういうとこ、けっこうマジメだし。
みんなで旅行に行くときとか、旅館の手配とかするよ?
なんなら、部屋の布団も俺がしくし(笑)」
高木「そこまでしてくれるんだ(笑)」

光「いのちゃんが500円で買ったっていう帽子をかぶってきてた。
ココだけの話、あの帽子…ヘンだよね?(笑)」
山田「ヘンだよ(笑)。キャップでもニット帽でもなくて、
本当に何とも言えないデザインなの。なんであれを選んだんだろうな」
光「似合ってないわけじゃないんだよ。でもヘン(笑)」

光:伊野尾ちゃんがニット帽をかぶって来るのよ。
こないだなんて、Tシャツにニット帽だよ?ちぐはぐすぎてイラっときた(笑)。
ニット帽には毛玉ついてるし、Tシャツは中2から着てるヤツだっていうし…。
「アイドルなんだからもっと頑張って?」って言ってるのにコレだから、
さらにイラッ(笑)。

薮「俺も服買う方じゃないけど、俺でも(伊野尾の服は)ヤバいなと思う」
伊野尾「自分でも思う」
有岡「誰に見られてるか、わかんないから」
薮「イヤでしょ?電車の中で見られて」
有岡「“伊野尾くんだー、変な服着てるー!”って言われたら」
伊野尾「わかった!じゃあ、みんな俺と一緒に買い物行こ♡」

有岡:伊野尾ちゃん、Jr.時代はマジで王子様みたいだったんだよ。
いっしょに回転寿司食べに行ったとき
「どうしよう…。伊野尾ちゃんがいるのバレたら、
女のコが集まってきて大騒ぎになっちゃう」
って、スゲー心配してたのおぼえてるもん。
あの王子様な伊野尾ちゃんには、もう会えないのかな(笑)?

薮:ジャニーズでの同級生となると…同期?伊野尾ちゃんだ。
オーディション会場のエレベーターで出会ってから
ずっといっしょなわけだから長いよね。
“腐れ縁とはこのことか!”って思う(笑)。

有岡:いのちゃんはね、俺がラジオの生放送に出演したとき
「聞かねー」って言ってたのに、ちゃんと聞いてくれたみたい。
「大ちゃん早く出ないかな」ってメールくれたり。
誕生日数分前には「早く生まれてこいよ」ってメールが届いたのには笑ったなー。
そんなこと言われたの初めてだったもん(笑)。

薮:オーディションの日、初めて会ったのが伊野尾だった。
会場までの道で、すでに会っちゃってたからね。
なんか、コケシなりにも都会っぽいカッコしてて(笑)、
“うわ、こいつに負けてる”って思った記憶がある。
今こうやって同じグループでデビューしてる。
やっぱ、運命だったんじゃないのかなぁ。

知念:MCのとき、
僕がボケると伊野尾ちゃんがマイク通さないでフォローしてくれるの
「いいよ、よかったよ」とか、
スベッたときは「くだらね~~。でも、俺は好きだけどな」とか。
基本、しょうもないことしか言わないからスベる確率が高いんだけど、
そんな伊野尾ちゃんがいてくれるから心強い(笑)。

薮:ケータイサイトでやってるJUMPの連載があるんだけど、
光がこの間メンバーに一斉送信で「次、だれの順番だっけ?」
って聞いてきたの。
そしたら伊野尾ちゃんがすぐ「俺だよ」って一斉送信で返してきて、
そのやりとりがなんかおかしかった(笑)。

薮:オーディションのとき、自己アピールタイムみたいなのがあって。
伊野尾は手を挙げて、KinKi Kidsの『フラワー』を歌ったんです。
それが、ド下手で印象に残って(笑)。

伊野尾「大ちゃん、顔色悪くない?」
有岡「風邪が治りたてだからかな。
でも会ってすぐ“今日もキレイだね”って言ってくれたじゃん」
伊野尾「いやいや。そんなこと一切言ってないから!」
有岡「言ってないか(笑)」

光「衣装さんがみんなに色ちがいの楽屋用サンダルをくれたんだよね」
有岡「そう!“色はみんなで決めて”って言われたから、
“まずは自分が欲しいのを指そうぜ”ってことになったら…」
光「見事全員バラバラだった、っていう」
裕翔「伊野尾ちゃんが選んだ色…あれは何色…?」
光&有岡「ドロ色…?」

伊野尾:JUMPイチの大人は…(隣の有岡の腕をガシッと掴み)有岡大貴!
今から本人に大人っぽいところを聞きまーす(有岡「それはオマエが探すんだ)。
…聞きましたか?俺のテキトーな質問を、
突き放すのではなく、抱きしめるわけでもなく。
そっと肩に手を置くみたいな言葉のチョイスが大人っぽい!

光「伊野尾ちゃんはね、
ちょっと太陽を浴びて日焼けするくらいがちょうどいいと思うよ!?」
伊野尾「俺、日焼けしたら1日で皮むけるよ?」
薮「知らねーよ!おまえの肌のコンディションなんて!!(笑)」

伊野尾:(デビューしてから)薮や光と仲良くなったかな。
(「なんだよー、ジュニア時代、ふたりきりで遊園地言った仲じゃん!」と薮)
違うんだよ、まえは俺は高木や大ちゃんとよく話してたけど、
それと同じくらい薮や光ともたくさん話す、より仲よくなった…って意味!

【甘やかしてしまうのは?】知念:伊野尾ちゃん。
こんなことを言うのもアレなんですが、彼はあんまりダンスが得意じゃないんですよ。
リハの休憩中も、自主練やったほうがいいんじゃないの?
と思いつつも、何せ伊野尾ちゃんとおしゃべりするのが楽しいんで、
ついつい話しかけちゃう僕は彼に甘いなぁ。

知念「さっきも、ゆーてぃがコメント取材に答えたあと
“あ~、マジメに話過ぎちゃったかな”って、マジメに反省してたもん」
高木「マジメに答えすぎたことを、マジメに反省してる…
なんかちょっと矛盾してる(笑)」
伊野尾「マジか。俺なんて、マジメに答えたことなんか、1回もないぞ!」

光「俺、事務所に入って相当たってから、伊野尾ちゃんが先輩だって知った(笑)」
高木「本当なら『伊野尾くん』じゃん!」
光「そうなんだよ。ホント、ごめん。伊野尾くん!」
伊野尾「気持ち悪いからやめてくれ(笑)」

伊野尾→光:髪のセットに、ものすごく手間をかけている。
ブロー前の下地作りがしっかりしてるから、
コンサートみたいな長丁場でもセットがくずれないんだよ。
きっと光はパン屋さんになっても、
手間暇かけた、ウマいパンを焼くと思う(謎の妄想)。

【つい厳しくしてしまうメンバーは?】薮:伊野尾かな。
「うるさい」ってキツく言っても「ははぁ~」って感じで
“返し”はおもしろい。
どんなにツンツンしてもショボくれないからさ。
ふざけて「ひれ伏せ!」と言っても、
「おおせのとおりに~」ってやってくれるよ。

裕翔「伊野尾ちゃんはいろんなものを食べてた。
チーズとか焼き鳥とか」
高木「あと自分の好きなお茶について、すげー熱く語ってた。
俺はこれじゃないとダメなんだって」
裕翔「かわいいね~」

【褒めてあげたいところ】山田→伊野尾
ジャニーズにはなかなかいない建築学科卒だからね。
僕「初」って言葉が大好きなので、
それがうちのメンバーから出るのは本当にうれしい。
それを生かして絶対何かできると思う。
スケールの大きさをどんどん見せてほしいな。

裕翔「伊野尾ちゃんは場所決め係でいいじゃん!」
伊野尾「あ、いいよ。やるよ」
薮「じゃあ、○○公園でやろうぜ」
圭人「あ、決まっちゃった」
知念「伊野尾ちゃんの仕事がなくなった…」
伊野尾「……(ふくれる)」

裕翔「知念、俺と2人で行くと払ってくれたりするよ」
山田「えぇ~!?俺にも払えよ!(笑)」
裕翔「一応ね、入所日でいうと俺が後輩だから」
山田「俺だって後輩だよ!(笑)」
知念「あ!ということは、一番先輩の伊野尾さんが…」
全員「そーだ!そーだ!」
伊野尾「お前らと飯行かねーもん!(笑)」

有岡:メンバーでキレイな顔をしてるのは伊野尾ちゃんだね。
俺、Jr.の頃からずっと思ってる。
山田もキレイだけど、伊野尾ちゃんは、まだすべてを見せていない、
かくしてる“美”ってかんじ。
伸びしろのある美、これから楽しみな美。楽しみだなぁ。

伊野尾「水着姿はどう?」
高木「全然余裕。気になんない」
裕翔「さすが!俺はめっちゃ気になる(笑)。
だって、いろんなところが窮屈なんだもん。
でも、ファンは喜ぶよね。絶対、大好きでしょ?(笑)」
伊野尾「うん。楽しみです♡」
全員「(爆笑)」

薮「(伊野尾には)俺が“今日は俺が鍋奉行になっちゃおうかな”って言ったら、
(悪そうに)“じゃあ、ワタクシがアク代官やらせていただきますかのぉ”
とか言ってほしいの!」
一同「アハハハハ!」
高木「そう言ってる伊野尾くんが、目に浮かんだんだけど!」
伊野尾「わかったよ」

伊野尾「昔流行った育成ゲームがあってさ」
光「またそれ言う?(笑)」
裕翔「周りが持ってたのに自分が持ってなかったからダンボールで作ったんだよね(笑)」
山田「ダンボールで育てるの?」
薮「ダンボールを1回はがすの?」
光「バカにしてるだろ!!(笑)」

圭人「(注射)終わってからも光くんがかわいそうだから
何も言わないであげてたのに、隣で伊野尾ちゃんがわざと
“やべー。今年の注射、超痛いよ。今年のは痛いらしいよ”って(笑)」
有岡「やるなー、伊野尾ちゃん(笑)」
圭人「その後、光くん重い足取りで部屋に入っていった(笑)」

山田「今度旅行行かない?俺、京都行きたいんだよね。
赤い鳥居がバーッとある伏見稲荷に夜行きたいの」
伊野尾「こえーよ」
山田「おいしいメシ屋はもう調べてあるから」
伊野尾「はえーよ(笑)」

知念:伊野尾ちゃんにはね、ラーメンおごったよ。
たまたま勢いで伝票持ってレジまで行ったら、
伊野尾ちゃんがちゃっかり「ごちそうさまです!」って(笑)。

伊「JUMPのサバゲー率、めっちゃ高いじゃん。
俺まで始めたらやってないのは高木と薮だけ…ってことになるじゃん!」
光「伊野尾ちゃんの優しくないところは、サバゲーに参加しないことだな」
伊「優しさ関係なくない!?」
光「存在感消すのうまくなるよ」
伊「それっていいことなのかな(笑)」

スタジオでの撮影中。
すれ違いざまにナゾのあいさつを交わしていた、山田と伊野尾。
山田「キャワいの!」
伊野尾「ちゃんやま!」

裕翔→伊野尾:打ち合わせとかで、ステージの方とか来てくださって、
いろいろステージのことを話すんですけど、すんなりと理解してるんですよ。
いろいろな人が「このことわかんないんですけど…」とか聞いたりするけど、
伊野ちゃんはやっぱりわかってるみたいで。
やっぱすごいなぁ、と思って。

高木「伊野尾くんはさっきラップを歌ってたな。
ワンフレーズだけでBEST全員を大爆笑させた(笑)」
知念「それ、聞いてないよ」
高木「5人しかいなかったもん。でも見事に全員を笑わせてくれたよ。
本人は“別に笑わそうとしたわけじゃないんだけど”って言ってたけど」

有岡「いのちゃん喋った?」
裕翔「あんまり喋ってない」
伊野尾「さっき(冗談で)大ちゃんに“東京帰れ”って言われたから、
どうしてそんなこと言われたのか、ずっと考えてた」
有「ごめんなー。怒った?」
伊「ううん。考えてたの」
有「ごめんね。(小芝居)俺に笑顔見せてくれよ」
伊「…(戸惑う)」

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