いのありリアルBL? 伊野尾慧「俺が一方的に好きなだけ?」

Hey! Say! JUMPの伊野尾慧くんと有岡大貴くんってホント仲がいいですよね。妄想トークではなくリアルトークなだけにBLを疑ってしまう?!そんな伊野尾慧くんと有岡大貴くんの、『いのあり』関連のエピソードをまとめてみました。

【伊野尾慧×有岡大貴】 いのありエピソードまとめ

有「そしてそのたびにいのちゃんが、オレのソデをギュっと握りしめている…
っていう事実を忘れないで(笑)
女の子だったら、ハンカチで口をギーッてやってるかんじ?」
伊「……(無言で大ちゃんを見る)」
有「なんかリアクションしろよ!」
高「いったいなんなんだ、この会話(笑)」

伊:大ちゃんとはふたりでいっしょにいることが多いよ。
大ちゃんにはなんでも話せる気がするんだ。て、俺がいっぽう的に好きなだけ?

伊「(無人島に)もしこのメンバーの誰かと行くんだったら大ちゃんを連れていこうかな。
何かあっても守ってくれそうだから」
有「オレが?いやひとりで逃げるよオレは(笑)」

伊:ステージ上での大ちゃんも面白いけどステージ裏でも色々やってくれてるよ。
ステッキ持ってステージ裏にハケる瞬間、
オレの後ろから追っかけてきてステッキを魔法の杖みたいにしてオレに魔法をかけるの。
毎回違う呪文で。
最後の方はネタがなくなったのかオレへの文句になってた(笑)

伊:大ちゃんは、「いのちゃんは顔のラインがキレイ。
しかも目が垂れ目っぽくて、すごく魅力的だね」ってホメてくれるよ。
大ちゃん、ありがと♪

有:オレがひとりでラジオの生放送に出てるときに
伊野尾ちゃんが「聴いてるよ」ってメールしてきてくれたんだよ。
「優しいなぁ」って甘〜い気分になったよ(笑)

伊:今朝、大ちゃんから「いのちゃんが夢に出てきたよ」って報告された。
どうやら俺の誕生日を忘れて、怒られた夢だったみたい。
現実では、忘れないでよね!

有「(JWの)本番中も、出番じゃないときはしゃべるよね。
薮くんと伊野ちゃんは一緒にネタを考えてくれたり」
薮「大ちゃんが小ボケをするところがあったとき、ネタを3人で考えてて」
伊「『大ちゃんを励ます会』みたいな感じだよね」

有「これ(ジャニーズJr.の大冒険)をちゃんと成功させられたら僕らも成長してるよ。
ちなみに僕は背も伸びる予定(笑)」
伊「身長が伸びるの?」
有「うん。だって太陽に当たると身長が伸びるんだって。
僕、夏はほかの季節より太陽に当たるもん」

有:みんなと別れたあと、俺といのちゃんふたりで歩いてたの。
そしたらいのちゃんマジで、「いやー、ホント楽しかった~、じゃあね」って(笑)

伊:(美意識の高いメンバーは?)大ちゃん。常に化粧水と乳液を持ってる。
自分も使うけど、持ち歩きはしてなくて、
大ちゃんに「貸して~」って言うとすぐカバンから出てくる

伊:こないだ大ちゃんがでてたラジオ聞いてました(笑)
ムロツヨシさんが、僕の名前ささやいてくれて嬉しかったのと、
返事ができない歯がゆさとで、もやもやでしたが、
聞いてる人の中で僕が1番楽しんで聞いてたと思います

(伊野尾ちゃんにクリスマスプレゼントあげるなら?)
有:伊野尾ちゃんは、食べ物に目がないからなぁ。いっつもごはんの話してるんだよ(笑)。
ボーッとしてたかと思ったら「夕ごはんのこと考えてた」とか言うんだから(笑)。
特に好きなのは、白いごはんなんだって。

有:告白するのは意外に伊野尾ちゃんじゃないかな。
普段はのほほんとしているけど、じつはすごい告白テクニックを持ってそう(笑)。
テクニックっていうか、女の子の気持ちを分かってあげられそうなイメージがあるんだよね

伊:(メンバーからの質問状)もうさぁ~、なんで大ちゃんがそれを言うの!?てか、
この質問、そのまんま大ちゃんに返したいんだけど?
いっつも連絡するの俺からでしょ!
で、メールしても返事をしてこないのは大ちゃんのほうでしょ?
まぁ、元気でいてくれれば俺はそれでいいよ(笑)

伊:ラジオの中でもでてきたけど、プライベートで大ちゃんと12月に今年の自分という事で、フィギュア作りに行きました(笑)
ポージングにはかなり時間をかけて考えたりしたので完成度かなり高いのです。
いつかみんなに見せたいです!!

有:海外に行くと俺のおこづかいの残額を聞いてくる。
自分のほうが多いってわかると、なんかうれしそうだよ。

伊:【気分屋】自分のテンションが高いときは大ちゃんをいじりまくったりするのに、
機嫌が悪いときは冷たくしたり…。
ボクの気分屋な性格には大ちゃんが迷惑してると思うから直す…つもり(笑)

有:なんですか?なんですかその
伊:大ちゃんも知念のラジオ出たいんじゃないの?
有:出たいよー 伊:許可とった方がいーんじゃないの?
有:知念!僕がラジオに出るのはアリ岡ですか!
知:ナシです

有「そういう伊野尾ちゃんは絶対に翌日の仕事の時間を覚えないよね。
マネージャーから連絡を受けると“はい”って言うくせに、必ずメンバーに再確認する」
伊「(笑)。あれは確認。不安なんだよ。だってオレだけ遅れたらイヤじゃん!」

伊「長い付き合いを振り返ると、大ちゃんは昔っから外見がまったく変わってないね」
有「いーやいや、俺も言わせてもらうけど、あなたも変わってませんよ!」
伊「デビュー当時の写真を見ても、なぜかふたりだけつい先月に撮った写真みたいで(笑)」

伊「オレさ、大ちゃんがやる、足を引っかけるいたずらがすごいイヤなの!」
有「知ってる。だから伊野尾ちゃんにはやらなくなったじゃん。
でも、オレが山田とかにやっても怒るんだよね」
伊「普段はあまり怒ることがないけど、あれだけは見るのもイヤなの!」
有「わかったって(笑)」

伊:大ちゃんに、久しぶりにイタズラしたんだけど、
かれこれ2ヶ月くらい気づいて貰えてないんだよね笑!!
大ちゃん今、読んでたらとりあえず、段ボールの切れ端みたいなバッグの、
サイドポケット早く見て!!それから、この先読んでくれ!!

伊:衣装の着替え場に大ちゃんが中々来なくてスタッフさん達が
「大ちゃんがいない」と探し回っていました
僕も本番中だったのでどこかで怪我でもしたのか心配してたら
けろっとした顔で戻ってきて
「京セラ広くて迷子になっちゃった」って大ちゃん中身も子供か(笑)

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