俳優としても活躍中の中島裕翔くん。Hey! Say! JUMPメンバーとの関係は?

メンバーの数は多いのに、みんな仲の良いHey! Say! JUMP!
これだけ多いと普通は仲間割れしそうなのに・・メンバーたちが仲良しだとファンとしてもうれしくなりますね!俳優としても才能を発揮している中島裕翔くん関連の仲良しエピソードをまとめました!

中島裕翔×JUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

伊野尾「裕翔は昨日、髪を乾かさずに寝ちゃったらしくて、
めっちゃいい香りを漂わせて登場した(笑)」
裕翔「ハハハ、アロマ系のね」
伊野尾「そう。さっき抱きあげられたとき“いい香り~♡”
って思っちゃった。アイドルだねぇ」
裕翔「やめてーっ(照)」

薮:俺もかまうし、裕翔もからんでくるんだよ。
見てると動きがおもしろいんだよ。
たぶん脳内では、まだ140cmくらいのままの身長だと思ってるっぽい(笑)。
そういえば小さいころ、俺が
「裕翔と違って、知念はかわいいなぁ~」ってわざと言うと
「もういいよ!」ってスネる姿もかわいかった(笑)。

山田「裕翔の実家、都心から一時間くらいかかるもんねぇ。
俺が“そろそろ一人暮らししたら?”って言ったら、コイツなんて答えたと思う?
まさかの“じゃあ、地元の駅前に部屋借りてみようかな”だよ!?」
圭人「意味な~い(笑)」
山「逆にこっちからお願いします。そろそろ都心に出てきて!!(笑)」

伊野尾:最近、裕翔が男前!
スタイルがいいからどんな服を着ても似合うんだけど、
特にタキシードを着るとめちゃくちゃ様になるんだよ。
で、その姿でピシッとポーズをキメたときのドヤ顔が、
もはやモデルさん(笑)。
普段も自分に似合ったものを着てて男前だし。
ちょっとほめすぎたかな…。

裕翔:昔、圭人と買い物行ったときにレゴっぽいスピーカーを見つけて、
「かわいい」って言ってたら、圭人が誕生日にそれをくれたの。
いのちゃんに、ダースベーダーのマスクもらったときは、
かぶって帰ったよ(笑)。

裕翔:俺ね、お弁当とかふだんの食事のときに、
おかずばっかり食べてごはんにまったく手ぇつけてないってことに気づいたの。
「だから裕翔は太んないんだよ!!」って山ちゃんに言われた(笑)。

【褒めてあげたいところ】山田→裕翔:本当に多彩だなって。
一番刺激をもらいます。
正直、お互いに入り込まないし、プライベートでも遊ばない。
JUMPの中だと一番わからない子なんだけど、
刺激をもらうのはコイツなんです。
タレントとして光るものを持ってるから、
認めざるを得ない。尊敬してます。

光:裕翔とプライベートで接点を持つことってあんまりなかったんだけど、
最近、裕翔とオンラインゲームやったり、
ふたりでラーメン食べにいったりしてるよ。
プライベートで会う裕翔って、めっちゃ弟っぽいの。
“うわ、今の俺ってお兄ちゃんっぽい”って思うもん(笑)。
一緒にいておもしろいよ。

【裕翔くんの新たな趣味は知ってますか?】
山田&知念&圭人「え、何?」
裕翔「トカゲの飼育」
山田&圭人「ゲッ!!」
山田「そ、それはやめときなさい!」
裕翔「トカゲっていいんだ~。見てるとすごく癒されるの♪」
山田「昆虫好きだった昔の裕翔くんが戻ってきちゃったな…」

裕翔「俺たちって、お互いに言いたいことを理解しあえる仲だと思うんだよね」
知念「仕事もプライベートでもね」
裕翔「俺は知念といっしょにいると、いろんなことを気づかされるんだよね。
たとえば仕事の取り組み方とかさ」
知念「なんでも話してきてよ~(笑)」

裕翔「子供のときの話だと、
少クラの『お手紙書きましょう』のコーナー覚えてる?」
高木「俺と裕翔で?有岡くんとはやったけど…」
裕翔「やったよ!高木くんのことクワガタに似ててカッコいいって話をした!」
高木「(笑)。何それ、吹き出して鼻水出ちゃったよ!覚えてな~い」

(「お互い、絶対にけなしあわなかったよね」と言われ)
山田「こいつ、マジ金髪似合ってねぇ!」
裕翔「ハハハ!おまえこそなんだ、その中途半端なメッシュ!」
2人「ハハハ!」
裕翔「何かあっちゃ、褒め合ってたんだって。もうそこがムリしてるよな」
山田「ね。くだらないね」
裕翔「ホントだよ~」

薮「裕翔が『半沢直樹』で大活躍だったね」
光「社会現象になったドラマにメンバーが出てるって、俺らも誇らしいよね」
裕翔「ありがとう!」
有岡「実はさ、小木曽役で出てた方が『金田一~』にも出演してて」
山田「刑事役なんだけど、俺ら“え!小木曽さん!?”って
超テンション上がっちゃって(笑)」

裕翔「伊野尾ちゃんが殺陣を覚えているとき、
俺がカメラ撮ってたの知ってる?」
伊野尾「まじ!?気づかなかった~」
裕翔「集中してたから」
伊野尾「そういえば、この間海の近くで食べたトロサバが美味で!
裕翔って渋い食べ物好きでしょ?」
裕翔「今度連れてって!」

伊野尾:メンバーでカッコいいと思うのは裕翔だね。
ポイントはズバリ、顔とスタイル!
PV撮影とか映像の仕事のときはいつも「男前やなー」って思うもん。
カメラの前に立つ裕翔はカッコいい!
でも、ふだんはフツー(笑)。

裕翔「俺はさ、地元にある某カフェがお気に入りなんだよね」
山田「出た!地元LOVE」
裕翔「けっこう広くて席も多いし、2階席もあっていいんだよ」
知念「2階席、聴こえるか~!」
圭人「イェ~イ(笑)!」
山田「って、コンサート会場かい!」

圭人「初めて覚えた振りは裕翔に教わった『Venus』のサビ(笑)」
裕翔「教えたねぇ」
圭「何もかも裕翔に頼ってたなぁ」
裕「俺も“圭人、大丈夫かなぁ”って何かっていうと、
すぐ圭人のそばに行ってた」
圭「俺の横にいつも裕翔がいてくれた」
裕「心配になっちゃうんだ。ちょっとした親感覚(笑)」

裕翔と有岡は、裕翔が撮った写真を見ながらおしゃべり。
写真に不思議な影を見つけて「あれ、何これ?」と有岡が言った瞬間、
スタジオのブレーカーが突然落ちて真っ暗に。
「ギャー!!」と絶叫して、光にかけよっていた。

【BOUNCEの衣装】
裕翔「俺、高木くんの結構好き!」
高木「ふふふふ(笑)」
裕翔「なんで照れんのー?そこで」
高木「照れたんじゃねーよ。俺のこと、ホントに好きだな~って(笑)」
裕翔「ちょ、意識しないでよ~!(照)」
山田「あとで2人でやって(笑)」

裕翔:よく山ちゃんに「裕翔は喋んなきゃカッコいいのに」って言われるよ。
で、「ドラム叩いてるときがいちばんカッコいい。
ずっとドラム叩いてればいいのに(笑)」だって。
喋ってるときもドラムを叩いてるときも両方、
子どもみたいに夢中になってるときなんだけど、
見え方は全然違うみたい(笑)。

裕翔:弟が今ベースにハマってるから、ちょっとだけ教えた。
その話をちょうど光くんにしたら「俺が教えてあげようか」って言ってくれて。
ちゃんとお月謝払うので、よろしくお願いします!(笑)

裕翔「よす!今、何してるす?俺はスマホのゲームに夢中す!」
圭人「よす!よくやるすね。俺、寝てたす!まだ眠たす!!また寝るだす!」
裕翔「え!?もう昼だす!!寝すぎす」
圭人「じょす!」

裕翔「女の人はことあるごとに“好き”って言ってもらいたいんでしょ?」
高木「(突然クールぶって)俺はマメだから何度でも言ってあげられるタイプだけどね」
一同「…」
裕翔「(雄也をさして)世の中にはこーゆー人が好きな人もいるんだろうね」
山田「いるか?」
高木「いっぱいいるわ、アホ!(笑)」

【逆バンジー】裕翔「俺はひとりかーって思ったら、
高木くんが“俺が後ろにいるよ”って乗ってきてくれて」
山田「へー!それでそれで?」
裕翔「そりゃーもう(隣の高木と恋人つなぎをして)こうやって…」
高木「わはははは!(爆笑)」
知念「どっちから?」
裕翔「俺からに決まってんじゃん(笑)」

裕翔「こないだバルブ撮影で星を撮影しようと思ったんだけど、
窓開けっぱなしで、ずっとシャッター開いたままにしてるのが、寒くて大変でさ」
知念「あー、でも、そうやって光を集めないといけないからね」
裕翔「ハハハ!さすが知念。いつも俺の話聞いてくれてるから、
カメラに詳しくなってる(笑)」

裕翔:光くんや高木くんがドラマのために色を落ち着かせてるし、
メンバーとのバランス的にも俺が茶髪なのはおかしくないでしょ。
だから、やってやったぜ!
そしたら、さっそく伊野尾ちゃんに
「お、茶髪の裕翔かわいい♡」ってくどかれた(笑)。
知念も「いい色じゃん」って言ったくれたし、評判は上々!

裕翔「“がんばる”ことと“続ける”ことで、
『俺はここまでやってきたんだ』っていう自信が生まれるから、
あとはその仕事をやれる“誇り”が加わって“プライド”になるんだろうな」
知念「んーーー(白目をむく)」
裕「ちょっと!YYとは思えないくらいマジメな話してるんだから聞いてよ!!(笑)」

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