クールな岡本圭人くん 仲良しエピソード まとめ Hey! Say! JUMP

いっけんクールに見えるけれど、本当は純粋でやさしい岡本圭人くん。そんな彼だからこそ、Hey! Say! JUMPのメンバーたちは、みんな圭人くんの人柄に惚れてるのではないでしょうか?圭人くん関連の仲良しエピソードをまとめました!

岡本圭人×JUMPメンバーの仲良しエピソードまとめ

知念「いちばんプライドが高い人って誰だと思う?」
知&裕「圭人!」
裕「揃いましたね(笑)」
知「プライドの高さが悪い方に出ちゃってるんだよね、圭人はー」
裕「“ギターのストラップ低すぎない?”って言っても
“そうなんだけど…でも、でも…”。
素直に人の言うことを聞いたためしがない!(笑)」

知念:この間、髪を切った圭人のことを
「似合ってるよ」ってめずらしくほめたんだ。
そしたら、すごくうれしそうに、「そんなにほめられたことないから~」って
喜んでた姿がかわいかったんだよね(笑)。

知念:圭人が僕のためにカップラーメンを作ってくれて、
とってもハッピー♪
圭人はね、普段からすごく優しいんだ。
「飲み物取って」って言うと、キャップを緩めて渡してくれるし。
あっ、今度は出来上がったカップラーメンを味見してくれてる!
(味見とは言えない量を食べてから渡す圭人) ありがとう。

圭「山ちゃんがカッコいいこと言ったりしてさ、他のメンバーのファンのコまで
“山田くん、カッコいい~”ってなっちゃうもん!
俺と山ちゃんの差、こんなに(両手で幅を作る)あるし!」
知「そんなことないって。(圭人の両手をさらにグイッと広げ)このくらいだって(笑)」
圭「!」
一同「アハハハ!」

山田「圭人は、この間夜遅くに突然ジムに行きたくなって電話したら
“考えさせて”って一回切ったんだ。
数分後、電話かかってきて
“相談なんだけど、ジム行きたいから付き合ってくれない?”って」
全員「ひゅ~~、キザっ!!」

有岡:圭人と一緒に買い物に行ったら、店員さんがすげーいい人だったの。
気軽に話ができる感じの人で、かなりテンション上がって。
お代が980円で、圭人がパッと払ってくれたのに、
思わずカッコよく「お釣りはいりません」って言っちゃった(笑)。
隣で「おいっ!」ってビックリしてた。ごめーんね♪

圭人「朝早くハイドパークっていう公園をひとりで散歩して、
そこの池にいるハクチョウたちにエサあげたりした」
裕翔「……。井の頭公園や上野公園のカモとは、ちょっとレベルが違うよな(笑)」
山田「俺ら、代官山で調子乗ってすいませんでした…だな(笑)」

圭「誕生日にメールくれたじゃん?本当に嬉しかったんだよなー」
伊「…したっけ?」
圭「してくれたじゃん!!どんなプレゼントより嬉しかったんだよ。覚えてないの!?」
伊「送ったかも!…送ったかな?」
圭「何それぇー!大事に保護してあるのに、もう消す!!」
伊「ごめん!送った、送った!(笑)」

山田と圭人がベンチにふたりで座って撮影しているときのこと。
最初はふたりの間に30cmほどの距離があったはずが、
徐々にその距離は縮まりギュっとくっつこうとする圭人。
その行動に「助けて~(笑)」と訴えながら爆笑する山田でした。

知念:世話を焼いたことのある後輩はいないんだ。
ただ、圭人だけはほっとけなかった(笑)。
日本に帰ってきたばかり、事務所にも入ったばかりで、歌も踊りも未経験でしょ。
先輩から守られる立場が長かった僕だけど、
圭人にだけは、どこかで先輩風ふかしていたかも…?

圭人「俺が山ちゃんちに押しかけてるくらい?」
山田「そう、夜、連絡もなく急に圭人が家に来たね」
知念「やだぁ~、怖いよ~」
山田「しかも“ピンポーン”したあと、
ドアモニターのカメラを手で隠して誰が来たか確認できないようにしてるの」
裕翔「えーっ、マジ怖いよ~(笑)」

行く先々で圭人を発見した山田は
「行くとこ行くとこ圭人がいる!」とひと言。
悪くないのに「ごめん~」と謝っていた圭人(笑)。

【メンバーをおウチでおもてなし!】
伊野尾:圭人を呼んで、それをきっかけに仲良くなろうかな。
別に仲悪くはないんだけど(笑)、
これまで圭人と2人でじっくり話すことってあまりなかったから。
手始めにゲームとかやって距離を縮めていくっていうのはどう?(笑)

圭人「裕翔がいなかったら、やっていけてなかったと思うもんな」
裕翔「あの頃は、毎日俺に電話してきてたよね。
“質問なんだけど…××ってどこ?”みたいな感じで」
圭「ダンスの振り付けうんぬんの前に、
レッスンやリハの集合場所がわからなかったんだよ。
“そんな地名聞いたことない!!”って」

山田:7会のとき、圭人がいきなり
「俺はね、山ちゃんのことがすごい好きなんだよ。
いつもコンサートで“いつか俺もああなりたい”って思いながら見てるんだ」
って言ってくれたの。
危なく泣きそうになっちゃった(笑)。
素直だから、ストレートに言えるんだよね。
俺も圭人のそういうところ大好きだよ!

圭人「音楽だけ見ても、カッコいい曲だったりかわいい曲だったり、
いろんな顔がありますから」
山田「“多彩だな”って言われるグループとして成長していけたらいいね」
知念「“寝る暇ない!”って言ってみたいんですよね」
圭「言いたい!」
知「それぐらいいろんなことができたらいいなと思います」

有岡:圭人が朝早く遠くに行くときも髪の毛をセットしてくる。
絶対本番前に頭を洗うのになんでかなと。
あと圭人は黒が好きで、化粧ポーチとかにちょっとでも白い部分があると
ペンで黒く塗りつぶす。
だったら最初から真っ黒なの買えばいいのにね。

知念「圭人の恋愛ドラマとかも見てみたいな」
裕翔「いやいやいやいや、ダメダメダメダメ。見たくない見たくない見たくない」
岡本「そこまで否定しなくても(笑)」
山田「いや、ダメでしょう。そんな圭人、恥ずかしくて見れないって!」
裕翔「“俺って恋愛ドラマ俳優”っぽいイメージ出しそう(笑)」

【つい厳しくしてしまうのは?】
知念:圭人。
よく「パーマかけようかなぁ」って言うんだけど、
すぐストレートに戻すの。
なのに、またかけようとするから、
光くんと「よしなさい」って、いつも説得してる。
でも聞かないんだよねぇ。
「髪伸ばしたい」ってときも、中途半端なとこで切って同じパターン…。

圭人「初めて覚えた振りは裕翔に教わった『Venus』のサビ(笑)」
裕翔「教えたねぇ」
圭「何もかも裕翔に頼ってたなぁ」
裕「俺も“圭人、大丈夫かなぁ”って何かっていうと、
すぐ圭人のそばに行ってた」
圭「俺の横にいつも裕翔がいてくれた」
裕「心配になっちゃうんだ。ちょっとした親感覚(笑)」

圭人「知念って“○○して~”っていうの多いよね。
俺も今度、知念みたいに言ってみようかな」
山田「そんなん言ったら、ぶっ飛ばすぞ(笑)!」
圭「なんで俺にはそんなに厳しいんだよ~」
裕翔「違う。圭人に厳しいんじゃなくて、知念にだけ甘いの(笑)」
知念「いいよ~。涼介、これからもよろしく!」

裕翔「俺が仕事帰りに、圭人の家に寄ることが多いんだけど…
とにかく部屋が汚い(笑)」
圭人「えっ、そんなに汚い?」
裕翔「服は脱ぎっぱなしだし、イスは倒れているし…
こないだなんて、電気をつけようとしたらバチンと電球が切れたからね(笑)」
圭人「本当、いつもダメな感じでスイマセン…(笑)」

有岡→圭人:さっきすごい笑顔で「ご飯は?」って聞かれて
「食べたよ」って答えたら
「大ちゃんの好きそうなパンがあったから」と手にナポリタンのパンが。
寂しそうに「そっか、大ちゃん好きそうだったのになぁ」
ってトボトボ帰ってった(笑)。
有岡「俺と高木と圭人が同じ部屋だったんだ。
そしたら突然、圭人と光くんがプロレス始めて」
裕翔「山ちゃんも参加したの?」
山田「参加した」
裕翔「だからだよ~。ねぇ、伊野尾ちゃん。スゴイ揺れたよね、部屋ね!」
山田「待って待って!おかしくない!?」
薮「俺も東京にいたけど、揺れ感じた(笑)」

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