怖い見た目とかわいい中身にギャップ萌えの高木雄也くんエピソード まとめ Hey! Say! JUMP

キラキラアイドルのHey! Say! JUMPですが、そんなJUMPのメンバーの中でも高木雄也くんといえば「怖そう!」が第一印象(汗)見た目だけだと確かに怖そうかも?!(笑)でも雄也くんの性格を知れば知るほど、見た目と中身のギャップに驚きます!そんな高木雄也くん関連の、仲良しエピソードをまとめました。

高木雄也くんとJUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

バーベキューをしていた高木と知念の会話。
知念「家で料理とかする?」
高木「うん、する」
知念「えー!何作るの?」
高木「卵かけごはん」
知念「おい!それ料理じゃねーよ。調合だよ!」

高木「アイス超好き♡」
薮「“薮くんも食べる~?”とか言うし。1回に最低2本は食ってるでしょ」
高木「グレープとチョコミントは必須」
薮「うん、チョコミントはうまい」
高木「チョコミントがキライな人は、この世にいないっしょ」
薮「それは言いすぎだろう(笑)」

高木「大阪ではいきなり裕翔にチューされて。
よくドラマとかで、女の子が彼氏からふいにキスされて
“えぇっ!?”ってなるシーンがあるじゃん。
俺、あの気持ちがわかったわ(笑)」
裕翔「ハハハ!俺のチューのスピード感、ハンパないでしょ(笑)」
高木「うん、一瞬の出来事だった」

有岡:この前、高木の家に遊びに行ったんだけど、
家のことをしっかりしてて意外だった。
ゴミひとつないから、ゴミ箱を探すのも苦労しました。
高木は、マメなところがあるのは知っていたけど、
部屋を見て改めて感心しましたね。

薮「Jr.が集まってるとき、高木が俺に話しかけてきたの。
“薮くん。アドレス教えてくださいよ~”って」
高木「思い出してきた」
薮「すごく無邪気でかわいかったんだよね~」
高「今は?」
薮「今はかわいいっていうより、色っぽいから」
高「芸能界にもまれて、色気が出てきちゃったんだなー(笑)」

光「高木はなぜか冬でも日焼けしてる(笑)」
山田「スキー行かないのになんで雪焼けしてんの?」
有岡「あぁ、シモヤケ?」
知念「違う違う。雄也はスマホの液晶の明かりで日焼けしちゃってるんだよ」
裕翔「日サロと同じ原理ね」
高木「日焼けするほどスマホいじってないから!」

山田「雄也なんか、ツアーでも小さいカバンで来るじゃん?」
有岡「下着だけだよね?あれ」
高木「ノーコメント」
全員「(笑)」

伊野尾「高木はね、撮影の小道具の地球儀を指でグルグル回してドヤ顔してた。
ああいう大人にはなりたくないと思ったね(笑)」
裕翔「でも、いつもの高木くんらしくて安心したよ」

有岡→高木へ:高木は行動とか見てるだけで楽しくて、目が離せないって感じ。
すごくいいと思う、そういう部分は。
ホントいつも楽しませてもらってます。
これからもやんちゃっぷりは変わらないと思うから、楽しませてね。

有岡:本番まで少し時間があったから、
BESTみんなで『ほんとうにあった怖い話』の再放送を見てたの。
楽屋を真っ暗にしてね。
高木は「全然怖くない」って寝転がって見てたんだ。
でも、手がバンと出てくるシーンでめっちゃビビって。
一瞬ビクン!って体が浮いた(笑)。

光→山田:山田と高木は「キツくない?」とか
「頑張ってね」とかスゴイ言ってくれる。
あとは俺の細かいボケを拾ってくれる。
「オマエよくそこまで分かったな!?」ってところまで分かってくれるから。
なんか、意外に薮の第二候補くらいのやりやすさがありますね。
そこはありがとう(笑)。

高木「年はいっしょでも事務所では“先輩”だから、
JUMP結成までは、どっかで遠慮してたとこもあったと思う」
薮「かわいい少年だったなぁ」
高木「変わってないでしょ♡」
薮「頭の中はね」
高木「そうそう、頭の中は少年のまま…、ってそれでいいのかな?」
薮「いいのいいの(笑)」

有岡「映画、一緒に観にいったよね」
高木「何それ。俺、誘われてないんだけど」
薮「でも高木とか、誘っても来ないじゃん!」
高木「その確率が高くても、一応は声かけてほしいじゃん!」

山田:雄也はかわいいよー。
みんなでごはん食べに行ったとき「でさー」って向かいの人の目を見ながら、
手探りでテーブルの上にあるものを取ろうとしてたの。
物を掴めないままヒラヒラ泳いでる手と、
空ぶってることに気づいて「恥ずかしー!」ってテレた姿が、
ダブルでかわいかったというね(笑)

有岡「高木はね、夏になるとセミ捕まえて喜んでる」
光「え?高木、セミつかまえられるの?」
高木「うん」
薮「俺、襲われたもん。セミを持った高木に…」
光「なんでちっちゃいバッタとかコオロギとか怖がってんの?」
高木「いや、俺、虫はダメなの」
光「セミも虫だわ!!」

高木「BESTでごはん会やると、いのちゃんは“飲めないよ~”
とか言いながら、飲むと長い(笑)」
伊野尾「最初はいつも乗り気じゃないのにね(笑)」
高木「次行こうぜって」
伊野尾「高木はそういうときに気が利いててお兄ちゃんぽいの」

伊野尾「BEST会では高木がめっちゃ優しい」
高木「何それ」
伊「俺が“寒い”って言うと、高木が自分の上着をかけてくれたりする」
一同「アハハハハ!」
山田「彼女か(笑)!」
裕翔「カッコいい~」
知念「で、帰りのタクシー代、渡してくれたりしないの?」
高「俺はどういうキャラなんだよ(笑)」

裕翔「子供のときの話だと、
少クラの『お手紙書きましょう』のコーナー覚えてる?」
高木「俺と裕翔で?有岡くんとはやったけど…」
裕翔「やったよ!高木くんのことクワガタに似ててカッコいいって話をした!」
高木「(笑)。何それ、吹き出して鼻水出ちゃったよ!覚えてな~い」

伊野尾「高木の話は聞いてておもしろいんだよね。実は高木の話が一番…好き」
高木「あったことすぐ話すから。“今日さ~”って、女子高生みたいだよね(笑)」
伊「ステージでの話も一番おもしろいよ。
最後の挨拶とかも、一番いいこと言ってる気がする」
高「はっはっは」
伊「これマジで思ってる!」

薮「まだ俺、高木のクルマに乗せてもらったことなかったし、
ドライブに行きたいな♡」
高木「山田と圭人と有岡くんは乗せたけど、薮くんはまだだったね」
薮「車内で2人っきりじゃん。たまには深~い話でもしようぜ」
高木「えー、深い話?何言われるんだろ。ドキドキしてきたよ!」
薮「お楽しみに~♪」

高木に連載用の質問をしようとしたところ「10秒待って!」とメイクルームへ。
律儀に数を数えて待ってみると「…しぃーち、はぁーち」と
8をカウントしたところで戻ってきて「2秒も早く戻れた!」と宣言。
それはいいけど、一体何しにメイクルームへ?

伊野尾「(高木は)髪の外ハネの量が減った。
心の余裕が出ると、外ハネの量が反比例して減るのかな。
きっと今が、ベストのハネ具合なんだろうな」
高木「……絶対今、テキトーに思いついたこと言ってるだけでしょ(笑)」

高木「(お菓子の箱を耳に当ててトントンしている)」
有岡「なんの音聞いてんの?」
高木「ゴメン、お菓子の声(笑)」
一同「アハハハ(笑)」
山田「それカワイイ!」

高木:撮影でサイパンに行ったとき、
薮くんと光くんと一緒にカラオケがある店に行ったの。
そこで薮くんと光くんが、KinKi Kidsさんの『フラワー』を歌ってて。
2人はJr.のころKinKi Kidsさんのバックで踊ってたから、
なんだか不思議な気持ちになったよ。

有岡「コンサートのMCで2人(伊野尾&高木)が
よくイチャイチャしてるの見たし」
伊野尾「高木がよく絡んでくるんだもん」
有岡「昔はお互いから“2人だと気まずい”ってグチられてたもん、オレ(笑)」
高木・伊野尾「(爆笑)」

高木「俺の『優しいところ』、瞬時に出るでしょ。
優しさのかたまりみたいな男なんだから」
薮「そう、だから俺『愛のかたまり』のアンサーソング、
『優しさのかたまり』を、高木をモデルにして作ろうかと思って」
高木「いきなりそっち(笑)?」

光「全員が一か所にギュッて集まって座る」
伊野尾「ケータリングも食べる場所いっぱいあるのに
同じテーブルに座るよね。あれ何?(笑)」
知念「みんな寂しがり屋なんだよ(笑)」
伊「すごい喋るしね」
高木「なんでも言っちゃうからね。
こんなにお互いのことを知ってるグループってないんじゃない?」

裕翔「高木くんは、どんな変化があったかな」
知念「クールキャラやめてから、はじける元気さが出てきたよね」
高木「はじけるって……衣装の話じゃないよね(笑)」
裕翔「自虐的すぎ(笑)」
高木「おぉ、それは嬉しい!」

【BOUNCEの衣装】
裕翔「俺、高木くんの結構好き!」
高木「ふふふふ(笑)」
裕翔「なんで照れんのー?そこで」
高木「照れたんじゃねーよ。俺のこと、ホントに好きだな~って(笑)」
裕翔「ちょ、意識しないでよ~!(照)」
山田「あとで2人でやって(笑)」

高木「BESTコーナーも、最初は『ス・リ・ル』でシャツを脱いだりして、
カッコいいことしてたのにね」
薮「それがなぜ、学ラン&丸メガネになったのか…」
光「シャツを脱げない体になっちゃったからじゃない?」
全員「ぶははははははは!」
高木「俺がか?俺がか?(笑)」
伊野尾「おなかポヨヨーン」

薮「何年か前に“もし、BESTで女の子とパーティをしたら?”
っていうテーマで話をしたことがあるんだって」
伊野尾「全然覚えてない!」
有岡「俺も。さっきスタッフさんからは
“まだ、高木の様子がおかしかったころ”って言われたけど(笑)」
光「あぁ、あのカッコつけ時代か」

高木「俺はずっと放送委員会だったな」
伊野尾「俺も。お昼の放送とかしてて、機械を操作して2階しか聞こえなくしたり、
いたずらしてたら次の年からは外された(笑)」
高木「俺、放送委員長になったよ」
知念・伊野尾「すごいじゃん(笑)」

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