やまちねコンビ愛が1位でしょ!山田涼介くん 仲良しエピソード まとめ Hey! Say! JUMP

Hey! Say! JUMPのメンバーって本当に仲がいいですよね!聞いているとこちらが楽しくなってしまうような、山田涼介くん関連の仲良しエピソードをまとめました!

山田涼介×JUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

【Aino ArikaのPV撮影】薮「山田が振り飛んじゃってさ」
圭人「ピクピク直立で震えてた(笑)」
山田「その話はやめよう!」
薮「慌てる姿かわいかったよ?」
山田「だから、やめようって!(笑)」

【萌え萌えKINGは?】伊野尾→山田:山田は顔がかわいいし、
俺の好みで萌える(笑)。
PVを撮るときとか、俺はみんなをずっと見てるんだけど、
山田はすごいかわいかった♡

山田「(誕生日に)メンバーからもメールもらったよ。
昨日はコンリハがあって、終わったあと駅まで送ってもらったときに
ゆーてぃが耳元で『おめでとう』って言ってくれて。
で、21歳になった瞬間は圭人が言ってくれた!」
有岡「俺も12時ピッタリにメール送ったんだけどね」

知念「(7会のカラオケで)涼介は全然盛り上げようっていう気がないよね。
誰かが歌ってると“それ…ちょっとマイク貸せ!”ってマイク奪って、
途中から自分が歌い始める(笑)」
裕翔「そして自分が入れた曲のくせに、途中で飽きると圭人とかにマイクを渡す(笑)」
伊野尾「ジャイアンだな(笑)」

伊野尾「山ちゃんはね……顔がキレイ(笑)」
山田「ぷっ」
伊野尾「いやマジで、PV撮影のときずっと見てたからね。
山ちゃんの表情がキレイすぎて」
山田「アハハハハ!」
伊野尾「どうやったらこのカメラにあんなキレイに映るんですか?
ってスタッフさんと話したもん(笑)」

山田「高木くんにはふざけて“ぶーちゃん、ぶーちゃん”言えるのになぁ」
有岡「高木、怒らない?」
山田「怒らないよ」
有岡「ウソ!俺が言うと怒るのに!!」
山田「ハイハイ。そこでムキにならない(笑)」

知念→山田:気前がいいのも昔から。
コンビニでジュース買うときですら、僕が後ろに並んでると
「いっしょに払うよ」って言ってくれたの。
きっと涼介は、人におごるのが大好きなんだろうね。
好きなことは、これからも積極的にやらせてあげないとね(ニヤニヤ)。

【やまちねがコンビ愛1位】
山田「まぁ、当たり前っしょ。選ばれて当然(笑)!」
知念「当然だよね、1位に選ばれるのは!」
山田「俺と知念にかなうコンビがいるのかと聞きたいくらいだもん」
知念「そりゃそうだよ」

圭人:山ちゃんとか顔がカッコいいし、見習いたい(笑)。
性格も思いやりがあって優しくて、
メンバーのことも考えてくれてるし
(横にいた山田が「超ホメられてる、やった!」)。
ダンスもカッコいいし、いつも後ろから「なるほどね!」って吸収してるよ。

【やまゆと】山田「昔からコレだから、くずしちゃダメだよね」
裕翔「コンサートの団扇でも書いてあるもんね。
“やまゆと、からんで~”って(笑)」
山田「俺はゆうてぃーに身を任せるだけだからね(笑)」

ホラー撮影をするため、三角の白い布をつけた知念の後ろに、
ササッと忍び寄った山田。
ドロロ~とお化けのマネで驚かすと、
知念に「え、僕がユーレイなのに!?」とツッコまれ、
「あ…」とテレていた。

裕翔「山ちゃんはターキー経験派なんでしょ?」
山田「あるよ(あっさり)」
裕「それって“てびち(豚足)”の間違いじゃなくて?」
知念・圭人「てびち、てびち!(と、手で豚足ポーズ)」
山「てびち~♡(と、豚足ポーズ)」
3人「カワイイ~♡(笑)」
山田「じゃなくて(笑)」

山田「伊野尾ちゃんは?なんか今日、存在感が薄くない?」
薮「もっと興味持って!(笑)」
山田「じゃ、言い方を変える。
穏やかな空気でみんなを優しく包み込んでる。
陽だまりのような存在!」
薮「木漏れ日的なね」
山田「いい表現だ!」

知念→山田:山ちゃんとはデビュー前からずっと一緒にいるし、
何もいわなくても分かりあえる仲だよ。
ただの友達じゃないし、頼りになるし、
バカもできる人だし、今も昔もパーフェクトな男だからね。

山田「実際、知念からおごってもらったこともあるし。
しかも、けっこうな高級ソバだった」
裕翔「だよね。俺もおごってもらったことあるよ」
知念「ダメだよ。僕のキャラのイメージ、崩さないでよ!」
岡本「どんなキャラ目指してるの(笑)」

山田:俺はよく大ちゃんの髪をやってあげるよ。
大ちゃんがヘタってわけじゃないけど、
大ちゃんが自分でする髪型、俺が気に食わなくて
“ちょっとやらせて”って。

知念→山田:前にね、「おなかすいた」って言ったら、
「ちょっと待ってて」って、冷蔵庫にあったものでパパパッと、
とんかつを作ってくれたことがあったんだ。
僕には絶対できないなーって、ただとなりで応援してたよ。
もちろん、超おいしかった♪

『ケーキを食べさせあう』リクエストに応えた山田&知念コンビ。
いちごのショートケーキを持ち、
「ここ(生クリーム)がいい?こっち(イチゴ)?」と
フォークで指さしながら知念くんに聞く山田くん。
生クリームのほうにうなずいた知念くんに、
やさしく食べさせてあげていました♪

有岡「当時の山田はめっちゃかわいかったもん。
だから、かまいたかったんだよ。
当時は“弟にしたい”と思ったくらいだし」
山田「“当時、当時”って!いまだって十分かわいいだろ!?(怒)」

山田:7会のとき、圭人がいきなり
「俺はね、山ちゃんのことがすごい好きなんだよ。
いつもコンサートで“いつか俺もああなりたい”って思いながら見てるんだ」
って言ってくれたの。
危なく泣きそうになっちゃった(笑)。
素直だから、ストレートに言えるんだよね。
俺も圭人のそういうところ大好きだよ!

知念「ドラマの役の影響って、大きいよね。
だって涼介が、頭よく見えるもん!」
山田「…………?(ハッとして)おい(笑)!」
知念「世の中の人は、涼介はいろんな事件を解決できる、
頭のいい人だと思ってるよ。誤解されて、困ってるでしょ」

山田「最初のころの薮ちゃんとか、
“先輩”って感じで怖かったもんなぁ」
薮「今じゃすっかり山田も生意気になっちゃって」
山田「なんだとコラ!」
知念「涼介、ホント生意気~」
山田「おまえまで言うなっ」

知念「大ちゃんは行動が遅い!」
山田「“4時20分に出かけよう”ってなったら、
この人は4時20分から支度を始めるからね。
でも支度は5分で終わるの。
それなら4時15分から支度すればよくない(笑)?」
有岡「っていうか、5分で支度できる俺ってすごくない?」
山田「そういう問題じゃないし!」

有岡:俺が中1で、山田が小5のときかな。
電話してたら、ささいなことでケンカしちゃったんだ。
そしたら「有岡くんの電話番号消すから」って言われて、超ショック!
“電話番号消されちゃうんだ”って思ったら、失恋したみたいな気分だった…。
でも、1週間くらいしたら自然と話すようになったけどね。

薮「この前、山田“薮ちゃんとメシ食ったの何年ぶりだ”
みたいな話してたよね」
山田「ん?」
薮「あれ…?夢か?」
山田「なんの話だい?だって俺、最近薮ちゃんとごはん食べてないよ?」
薮「…夢か。山田、夜6時以降食べないから、誘いにくいー」
山田「ランチにする?」
薮「OLか!(笑)」

山田「圭人の優しいところは、ワケわかんないタイミングでローソクくれる」
岡本「キャンドルって言って(笑)」
山田「“これ、山ちゃんに合うと思って”って、
突然サプライズ的なプレゼントをくれるんだよ」
有岡「メンバーの誕生日とか、ちゃんと考えたプレゼント選んでるよね。超優しい」

【2人で食べたいデザート】山田「(即答で)パフェ」
有岡「いいね!久しぶりに食べたいな」
山田「で、最近食べてないからね~。(腕を50センチほど上げて)
これぐらいのやつ、食べちゃう?」
有岡「いいね、いいね」
山田「頑張ってね」
有岡「え、何を?何を?」

山田がインタビューで「お皿が割れてさぁ…」と話していると、
通りがかった有岡が「カッパのお皿?」と、ひとボケ。
それに対し、山田は「ちげーよっ!ってか今仕事中なんだから、
邪魔すんなよ!!」とバッサリ。
そのやりとりを見ていた薮は
「愛情の裏返しってやつだなぁ…」と目を細めていたのでした。

知念「“金田一~”はもう大体内容が読めた、
とゆーか僕の中で謎は解けたから。見るのどうしよっかな~」
山田「いや、見ようよ。そこ見ようぜ!」
知念「見るより出たかったな」
山田「え?」
知念「僕が美雪役をやりたかった!」
山田「知念…スカート似合いそう。俺もお前の美雪姿見たかったよ(笑)」

光「山田んちにも行きたいね。そういえば、前に行ったとき、
タヌキの着ぐるみ着た覚えが(笑)」
山田「パジャマがなくて…」

山田「知念が俺の家に遊びに来たときのこと思い出した!」
知念「涼介の家には2回ぐらい遊びに行ったもんね」
山「知念がうちに来て、フツーに風呂入って寝て…。
うちの母親“知念くんカワイイわね”って言ってたよ(笑)」
知念懐かしいね~。その頃の僕カワイかったよね~」
山「カワイかったよ(笑)」

山田「そういえば、大ちゃん。
今度いっしょにジーパン買いに行きたくない?
大ちゃんとだったら、スソ上げするサイズも同じくらいだろうから、
背が低いことに傷つかなくてすみそうなんだけど」
有岡「…それは俺も同意見だよ(苦笑)」

山田「ハタチになったとき、知念はお祝いしてくれましたっけ!?」
知念「メールで“おめでとう”くらいだったかな…(笑)」
山「プラスあれだよ。満月の絵文字。顔が満月みたいに丸いからって」
裕翔「えーーー」
山「“おい、コラ!”って返信したら“ごめんなさい”のあとにブタの絵文字」

山田「俺、ホントにおいしいものとか食べたいものには、
すごい気合入る人なの。このあいだも…知念、ね?」
裕翔「何なに?」
知念「ふたりで朝っぱらから、築地に海鮮丼食べにいってきた。
僕が食べたマグロ丼、おいしかったなぁ~」
山田「めっちゃ朝早くからね」

「ミーンミン…」とセミのマネをした山田に、
有岡が「シッ、あいつらが寄ってくるぞ!」とナゾの注意。

山田:小指につけてるシルバーの指輪。
じつは、知念&圭人とおそろいなんだ。
あのふたりと共通の友だちが先につけてて、
俺が「何それ!なんで俺だけ持ってないの!?」
ってマネしてつけ始めたんだよね。
ふだんからメールしあってる4人組の仲よしの証(笑)。

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