やぶひか愛にドキっとするトークも!八乙女光くんとHey! Say! JUMPのメンバーエピ

シャイで控えめな八乙女光くん。Hey! Say! JUMPの中では甘えん坊?なのでしょうか?
「やぶひか」エピソードも含め、そんな光くん関連の仲良しエピソードをまとめました。

八乙女光×JUMPメンバーの仲良しエピソード まとめ

突然、「当たったー!」という声が撮影現場にひびきわたり、
声の主を探すと八乙女光。
彼の手には当たり付きの駄菓子の袋が握られていた。

光「中1で東京に来た。それまでは新幹線で通ってた」
伊野尾「当時の光はおっかねーやつだと思っててさ。
仙台から来てるから大きいリュック背負ってくるんだよ。
何入ってるのかなと思ったら、めっちゃでかいダンベル2つ」
裕翔「修行!?(笑)」
伊野尾「こいつはヤベェって(笑)」

裕翔:よく光くんが階段登ってるときにお尻をスッと触るんだよね。
光くんに背後を取られたら、終わりだと思ってる(笑)。

突然、インタビュー中の裕翔の首元をさわった光。
「ひゃっ!冷たっ!!」と裕翔が驚くと、
「でしょ?俺、冷え性なんだって。マッサージ屋さんで言われて、初めて知った」
と光がニヤリ。
裕翔は「ちょっかいで冷え性知らせないでよー」と苦笑いしていた。

メンバー全員が、スタジオ間を移動中、
光がスタスタと前を歩く裕翔の左手をつかむと、
「歩くの速い~」と甘えていた。

光:山田は顔がいいし、
髪を短くして顔を思いっきり出せばいいのに…と、思うんだよ。
アイドルにはそういうのも大事だと思うの。
「髪型くらい好きにさせて!」って思う反面、人の目は気になるし、
逆に気にしないとダメなんだよね。
…ってコレ、髪型に無頓着な伊野尾ちゃんにも言いたい(笑)。

歩いていると突然、光が「ギャーッ!!」と絶叫し逃亡。
その声にビックリした有岡&知念は「何、何!?」とつられてダッシュ。
光を驚かせた犯人は、なんとニガテとするネコ。
「気づいたらすぐ近くにいたんだもん…」と涙目な光と
「驚かせないでよ…」とビビりなことが判明した有岡&知念でした(笑)。

光「コンサートとかを積み重ねることによって
“先輩と後輩”っていうより“仲間”って意識になってきた」
知念「それはいいことでしょ?」
光「うん」
知念「でも、先輩&後輩の関係も大事だから、
ごはん食べに行ったときはお会計お願いしますね、先輩!」
光「そうくるか!!(笑)」

光「絆ってこういうことなのかな…っていうのはあるかな。
もしも誰かが薮のことを悪く言ってたりしたら、
俺はめちゃめちゃ腹立つと思うし、相手にその思いは伝えると思う」
薮「俺も。“おまえは光の何を知って、そう言ってるんだ”ってツッコむと思う」

光「やぶひかって言われるまでは、普通にキャッキャ仲良かったよね。
コンビニいつもふたりで行ってたし“薮チーズ買ったの?じゃ、俺も!”とか(笑)」
薮「超くっついてたよな。“風呂、一緒に入ろうぜ!”とか。
最近だと、ふたりで昔のノリで話してると“お、やぶひかだよ”的な目で見られる(笑)」

有岡「この間なんかふたりで並んでコインゲームやってるときに、
“有岡さんと八乙女さんですよね”って気づかれて。
“はい”って(笑)」
光「握手してくださいって言われて手を出したら、コインで真っ黒(笑)」

有岡「めっちゃ人見知りするもんね。
仕事場でも、そういうときの光くん、普段と違う人だもん」
光「時間かかるんだよ。でも黙ってると“頭よさそう”って、
いいふうに誤解されるんで、ちょっとお得なんだけど(笑)」
高木「(かぶせ気味に)ね!」
光「おまえに言われると、なんか腹立つわ(笑)!」

光「山田んちにも行きたいね。
そういえば、前に行ったとき、タヌキの着ぐるみ着た覚えが(笑)」
山田「パジャマがなくて…」

高木:光くんの舞台『殺風景』は、見ていてうらやましいなって思った。
なんか、同じメンバーの八乙女光じゃなくて、
俳優・八乙女光としての舞台を見られたから、嫉妬した。
こんなふうにできるのいいなぁって。
それが刺激し合うってことなんだろうね。

有岡「光くんが朝から超テンション低かったね。
今日の取材前にインフルエンザの注射があったから(笑)。
終わってからも30分ぐらいはずっと低かったしね」
圭人「本当に怖がってたよ~。俺、光くんの前の組だったんだけど
“行ってくる”って言ったら、“痛かったとか絶対に言うなよ!!”って」

光「俺、洋楽大好きだし、あとダンスレッスンの場で、
俺らが大好きなダンサーさんと偶然会ったんでしょ?」
有岡「そうそうそう。信じられなかった」
光「そのダンサーさん大ちゃんに教えたの、もともとは俺だからね!」
薮「小学生のやりとりか(笑)」

光「(カラオケは)1時間だけなって」
伊野尾「俺も帰る気満々で、電車があるうちとか言ってたら」
光「結局、コンサート2公演分くらい歌った(笑)」
薮「『Score』入れたら、作詞・薮宏太、ラップ詞・八乙女光って名前が出て、
“おぉーっ”ってみんなで拍手したし(笑)」

光「中学の頃の思い出を振り返ると、いつも大ちゃんがいるもん。
歌詞みたいだよね。『振り返るといつもキミが』みたいな(笑)。
イタズラとかも超やりまくったし。
お風呂でシャンプーしてる最中冷たい水かけたり(笑)」
有岡「泣いたからね」
光「泣く声がお風呂にこだまして、ごめんね、ごめんねって」

知「サバゲー行ったとき“光くんがいない”って思ってたら、
あったかい飲み物をみんなのぶん買ってきてくれたりするの」
伊「俺もそれ、経験あるわ!」
光「コイツの場合、俺がお茶買ってったらなんて言ったと思う?
“このお茶キライなんだよ”だよ(笑)!?」
伊「だってホントにキライだったんだもん」

光:山田とくだらないメールした。
俺がボケ続けてたら最終的に山田が「ごめんなさい、もうやめて」って(笑)。

光「俺は教育ママ的な感じ(笑)?」
薮「そう。メンバーのこと、怒ったりするじゃん。
そうすると俺が後ろから“おぉ~い、おまえちゃんとやれよ~?”って、
ニヤニヤしながらつっついて茶化す。
そういうところも、お父さんとお母さんっぽくない(笑)?」

薮「(光とは)昔ほどキャッキャしないし、
プライベートで遊んだりっていうのはほとんどないんだけど、
やっぱり『特別な相手』ってことは確実。
今日は周りにメンバーがいないから、こんなこと言っちゃうけど(笑)」
光「これがBEST対談とかだったら、死んでも言わないよね(笑)」

知念と有岡が、八乙女を抱え上げる撮影。
知念と有岡は八乙女の足をカメラマンに向けると、
「マシンガンだぁー!」、「ズドドドドドー!」とふざけて遊んでいた。

光「俺は個人的に、服を整理したいな」
岡本「後輩にあげるとかは?」
光「ヒョウ柄とか着ないでしょ?俺、攻め系女子だから(笑)」
薮「“光くんセンスわるっ!”とか思われる(笑)」

すきやき弁当を食べようとした八乙女。
ハシがないことに気づき、裕翔に「ヒッカのハシとって~♡」と甘えていた。

知念→光:僕が思うに、光くんって実はシャイなんだ。
何かを間違えたときも、意外と認めないんだよね(笑)。
たぶん、自分でもわかってるけど、照れくさいんだと思う。
そこがカワイイところだよね~(笑)。

光:昔撮った動画を見てたんだ。
そしたら、深夜3時くらいのホテルをうろついて実況してる
いのちゃんの自分撮りがあった!何年越しかに見て爆笑したよ。

光「さぁ、俺の優しいとこ、バンバン言っていいよ。
もう、文字が入りきらないよ~っていうくらい言ってくれていいよ」
伊野尾・知念「…………」
知念「や、優しいよね」
伊野尾「知念の気遣った感、ハンパない(笑)」
知念「いや、ホントに!」

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